Archive for 4月, 2008
液晶テレビの魅力
火曜日, 4月 29th, 2008液晶テレビのがいつの時代からあるのかというと、エプソンが世界で初めてテレビ付きデジタル時計を販売し、それに液晶テレビが使われた頃からだと思われる。液晶ディスプレイを発売したその後、TFTカラー液晶を採用した商品を販売。その後、さまざまな液晶技術の変遷を経て現在に至っている。
日本メーカーでは液晶テレビのブランドは、ほぼブラウン管テレビから一新されているが、一部メーカーでは発売初期についてブラウン管テレビ時代のブランドを液晶テレビでも継承していた。また、液晶メーカーはブランド名をワンセグ対応携帯電話の液晶について用いている事が多い。
液晶テレビは一般家庭においても「壁掛け」できない事はない、重いという点がネックとなっている。32型でも20kg前後、50型以上では実に60kgを超える。液晶テレビを壁に掛ける場合、日本の一般住宅では、そのままでは強度不足になるので、大がかりな取り付け・補強工事が必要になるようです。
ブランドショップの前で
土曜日, 4月 26th, 2008この前、友達から待合せに遅れるってメール。暇つぶしに、ブランドショップ前でアクセサリーを見てたら、夢心地になっちゃって、結局友達を逆に待たせて、怒らせちゃった。でも、すぐに友達も連れて、またブランドショップ前で、2人で夢見心地になってたの。。きっと変な二人組みだったんだろうな。
アタシのカレシはガテンなバイトをしてる。この前、スーツを着てアタシの前に現れた。手を引っ張って、ブランドショップに入っていったの(^^ゞ。。モチ、ラブラブなプレゼントをもらった(^^)。。アタシもコンビニのバイトで貯金もないけど、カレシにブランドショップにあった時計をプレゼントシタイナァ(^^)
なかなか、お買い物をするところまで到達できないブランドショップ。でも、いつか、大人の女になったとき、自分のために、ブランドショップでステキなジュエリーをセレクトしたいっていうのが、働き始めてまだ1年の今の私の目標です。いつか、会社の先輩のようなステキな女性になりたいな!
ウサギを飼ってみよう
水曜日, 4月 23rd, 2008仕事の合間の時間調整で立ち寄った池袋のペットショップ。ここで耳の垂れたウサギを発見。あまりの可愛さに一目ぼれ。1か月間通い詰め、本日ついに我が家にやってきました。他の人に売れない様、こっそり隠しておいてくれたペットショップのおぢさんありがとう。このウサギ幸せにします!
とうとつですけど、皆さんはウサギって好きですか?私はくりっとした目と長い耳が可愛いので、けっこう好きです。古くから人間に身近な動物だったみたいで昔話にもよく出てきますよね。私は「ウサギとカメ」なんかわかりやすくて好きな話です。皆さんはどんなお話しが好きですか?
東京ディズニーランドには、3羽のウサギがいます。私が一番見かけるのは、不思議の国のアリスに出てくる白ウサギです。懐中時計を持っていていっつも走り回っているこのキャラはショーのあいまのグリーティングによく出てきます。丸っこい顔にメガネをかけていてなかなかユーモラスですよ。
各地の寄席
火曜日, 4月 22nd, 2008三重県伊勢市には大みそか寄席が行われます。伊勢市といえばとても有名な観光地、伊勢神宮があります。大みそか寄席は伊勢内宮前のすし久というお店で大晦日に開かれます。とても風情のある場所で大晦日と新年を迎えるのはとても趣きがあっていいですね。バリアフリーなのでお年寄りの方も安心です。
寄席は落語が主です。漫才や手品などは色物と呼ばれます。ですが、最近は基本的に落語の寄席がほとんどだそうです。落語はとても奥が深く、日本の伝統を感じる演芸です。落語という文字からもうかがえますが、話には『落ち』があります。扇子や手ぬぐいなどの小物を使いながらの落語はリアルで楽しいです。
大阪の道頓堀にある、松竹芸能が保有する寄席のB1角座は松竹芸能に所属している芸人や落語家が出演します。この寄席は昼間は若手からベテランまでが出演しますが、夜は若手芸人がお笑いライブを行っているそうです。B1角座とは印象におもしろい名称ですが、地下1階にあるのでその名がついたそうです。
環境保護のための仕事って?
金曜日, 4月 4th, 2008道路がどんどん改善されて便利になったけど、環境保護の仕事という観点でみると、木を伐採して、森を壊すことは、環境を侵していると痛切に感じてきた。歳を取ったのかな?子供が大人になった頃、環境を大切にする、環境保護の仕事が尊ばれるようになるんだろうと、本当にまじめに考えている。
環境保護を仕事として捉えると、とても難しいことだけど、ゴミの分別や、遊びにいったときのごみ処理のマナーを考えて行動するだけで、十分に環境保護に役立つことになると思う。仕事と捉えて、難しく考えるのではなく、気持ちよく毎日を過ごせるように、身の回りを見直していけるよう、自分自身も反省しなくては。。
「環境保護が仕事」というと、難しく聞こえるけど、自分の子供が大人になった頃にはきっと環境保護の仕事が増えてくるのだろうと思う。資源としてガソリンがなくなってきたので、食用油を利用するというのも、素晴らしいアイデアだと思う。わが子も将来仕事についたら、環境を侵さないで欲しい。
